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【テーマパーク】一年中いちご狩りができる東京ストロベリーパークが4月20日から予約開始☆

一年中いちご狩りができる東京ストロベリーパーク

引用東京ストロベリーパーク

「東京ストロベリーパーク」神奈川県横浜市鶴見区大黒町11-1

 

11:00~16:00

(土日祝)10:00~18:00

定休:水曜

 

駐車場:あり

 

2018.4月20日より事前予約&HPオープン

 

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イチゴ狩りができる☆ブッフェレストランも備えたテーマパークがグランドオープン!!

マジですか~真夏でもイチゴ狩りができるってことか(^◇^)

本来イチゴ狩りって12月後半~長くても5月くらいまでで終わってしまうイベントのイメージなんですが、今回オープンする「東京ストロベリーパーク」は、電気の力で育てられるので季節は完全無視♪

 

他にもイチゴの魅力を伝える為にレストランや、体験型施設も併設され、大人から子供まで楽しめるようになっているようです。

 

まだホームページ&予約も始まっていない中、いよいよ4月20日から予約を開始するということで、早めにチェックをしておきましょう~

ただでさえ楽しい果物狩り、ビュッフェレストランも入るということで見逃せませんでした(笑)

 

東京ストロベリーパークにできる施設

今のところ分かるのはイチゴ狩りができるハウスと、レストランや体験ができる施設が敷地内にあるようですね~

  1. ストロベリーファーム
  2. ICHIGO LAB
  3. STUDIO SWICH

参考CITY LIVING

ストロベリーファーム

こちらが施設の目玉、イチゴ狩りができるスペースで完全予約制。

「東京ストロベリーパーク」への入場は無料で各施設を利用するのに料金がかかるシステム。

待ち遠しい予約は4月20日から☆

ここが今のところオープンまでの問い合わせを受け付けているサイトです。

https://tokyo-strawberry-park.jp/

最新情報や20日からの予約受付が、ここからできるようになるかもしれないのでBMしておきたいですね(^^)

 

【イチゴ狩り料金(30分間)】

 大人小学生以下3才以下
1月~6月2000円1500円無料
7月~12月2980円2480円無料

*この他に「持ち帰り」のみの料金もあり

 

なるほど~横浜という場所を考えれば妥当な値段設定ですかね。

今まで季節外だった暖かい時期は、少し値上げしての営業、他でできないことを考えればプレミアム価格になるのは当然。

 

埼玉と比較すると、安い部類で1200円の場所が多く、規模の大きい施設だと2000円くらいなので、めっちゃ高いワケじゃなくて一安心。

30分という時間もよくある設定なので、慣れている人も多いはず、これがあっという間に過ぎちゃうんですよね~

 

ICHIGO LAB

イチゴとチョコを使ったお菓子を作っている行程を見学できる工房。

ナッツにピンク色のイチゴチョコソースをコーティングしたお菓子などのお土産が買えるコーナーがあります。

PARK SIDE KITCEN

これをメインにしてもいい勢いのイタリアンのビュッフェレストラン。

えぇ、食べ放題ですよ~狩る前に腹ごしらえするのか、食べた後にイチゴをデザート扱いにするのか困るパターン(笑)

 

【料金(90分)】

平日:2100円

土日祝:2500円

子供料金などはまだ情報がないので分かり次第追記しますね!

 

STUSIO SWICH

プロの料理家にスイーツや料理を教えてもらえる予約制の教室。

作った料理は持ち帰ることもできるようで、普段イチゴを使って料理することは少ないと思うので、新しい発見ができそうですね♪

*土日のみ(有料)所要時間90分

 

東京ストロベリーパークの魅力

大きなハウスに実っているイチゴは高設栽培のようで、しっかり整備された場所で楽しむ事ができそうです。

床はコンクリートで通路が広く、ぬかるみがないのは嬉しい。

土耕栽培もいいのですが、腰にけっこうくるので、最近は高設栽培の方が狩りするにはやさしいw

 

品種はとちおとめを含む4種のようで、残りは行ってからのお楽しみですかね♪

電気を使っての栽培ということで、仕組みの説明書きなどもあればじっくり読んでみたいです。

 

 

イチゴ狩りのポイント

イチゴ狩り 楽しむためのポイント

せっかくなので、イチゴ狩りするときのちょっとしたポイントも書いておきますね!

意外と始めてだったりすると、知らなくて損することもあるので(笑)

 

  • 予約をする
  • できれば午前中に行く
  • トイレを先に済ませる
  • 服装やタオルの持参

 

この施設はイチゴ狩り自体が完全予約制なので、忘れることはないと思いますが、しっかり予約して下さいね!

人気の場所はよく、実が少ないため予約制限などの対応をすることもあるので、予定が決まっていれば早めの予約をすることをおススメします。

 

午前中に行く理由

やっぱり早摘みが美味しいと思うから!

農園の人に聞いても、やっぱり比べたら早い時間帯の方が美味しいと言ってましたからね。

収穫物はできれば午前、陽を浴びてるワケじゃないけど、夜明けから時間経ってない方がプリっとしてそうじゃないですか(^◇^)

 

イチゴの水分量は侮れんっ

絶対トイレは行っておいた方がいいと思いますよ~

なんたってイチゴの水分量は約90%、飲み物を飲んでいるのとほとんど変わりませんので、特にお子様がいれば連れていってあげて下さい。

時間は30分、離れている場所かもしれないし、混んでいたらそこで万事休す、楽しくいちご狩りするには大事な準備です。

 

服は汚れる物と思った方がいい

オシャレしていくなら何か1枚羽織れるようにしたいですね。

薄いウィンドブレーカーでもいいし、汚れてもいいパーカーとか。

だって相手はイチゴ、食べる時にピュっと果汁が飛ぶことなんて当たり前、手も真っ赤っになったりして大変なことになってるはずw

他のお客さんも100%気を付けることは難しいので、ちょっと考えてから行きたいですね。

ウェットティッシュ持参も◎

 

まとめ

この写真は埼玉の「狭山ブルーべりーランド」で狩りに行ったときのもの。

埼玉だと他には「小松沢農園」などに何回も行ってますが、やっぱり狩りっていいですよね~

 

ブルーベリーやしいたけもいいけど、やっぱりイチゴが一番好きです。

大きさといい、水分中心なので食べてもすぐに落ち着くところもいいですw

 

気になるビュッフェレストランは情報も気になるし、「東京ストロベリーパーク」のオープンが待ち遠しい!!

場所が横浜なので、近くに遊べる場所があれば合わせて行きたいですね☆

今年の夏はイチゴも狩れるぞ~続報を待て♪

 

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